welcome-image-photo
アケビ取りに山へ道端にイノシシのう**更に進むと道のど真ん中に巨大な熊のう**どちらも未だ新しい・・・・怖いけど目の前のものは欲しいので、取りあえず採る・・巨大アケビげっと!ラジオをガンガン慣らし、騒ぎながら急いで林道を後にしました『お~怖!』...
家に帰ってきたら一人で留守番をしていた、じゃい丸が若干興奮気味に騒ぐ・・・・・話からするとテレビの「世界の何だコレ!?ミステリー」の聞き込みだったみたい・・・10月11日放送の田代峠での『親子が迷いこんだ謎の洞窟』の続編の情報収集だったらしいですが、カメラが回ってなかったよりも、『誰もいないから解らないと』あっさり応えてしまったのが悔しかったとか・・・w~と言う事は未だその場所が特定されていないのです...
やろっこ2号(じゃい丸君)散歩の途中で紫のアケビを食し、大いに感激 ・ つづけて『スカンポも食べたい!』と宣うが、『それ春先の植物ですよ・・・』...
昨日意を決して秋刀魚を買ったら、宅急便で秋刀魚が2箱とどきました(丁度2回目の水揚げだったようですね)その同じ日ニラと大根も買ったら、ニラと大根がきましたこの現象は時々おきていて生協でキャベツが届くと、キャベツを貰いナスを買うと、ナスが大量に来る牛肉を買ったら、更に高価な和牛肉が届いたりもするこの奇怪な現象を呼び水現象と言わずして、何と言いうべきでしょうか?・・・・それとも予知能力でしょうか?そして...
概ね好天が続き農家は稲刈真っ盛りのようです。稲作は田を耕すところから始まり、水を入れしろかき、田植えから始まり、沢山沢山の作業が積み重なってやっと収穫に至る。肥料をやったり、草刈りを重ねたり、病気の防除、水の管理・・・etc・・・正しく「米」の字のごとく八十八の手間が掛かるらしい。その中に機械のローンの支払いが含まれているか否かは別として、こんなにも苦労しているのに、収穫しても採算が合わず、専業農家...
数日前に蒔いた種から折角双葉が出てきのに、掘り起こしてくれた方がいらっしゃるようですね・・・・・さて動物の方の種は?...
農道から突然に沈下橋!川面から10センチ位しか出ていません。車で渡るとワクワクするって言うよりも、若干怖い・・・・視野的には車で川を漕いでいるみたいな感じ。冬は滑りそうで更に面白そう・・・...
春先や秋口の川の水量が少なくなると、川床が全て現れて、イギリス海岸風にも見えてきます。(川岸の部分は砂ではなく岩ですから、川の水量が少なくなると、幾何学的?幻想的?な川床が出現して見事)かつては子供たちの恰好の遊び場で、夏ともなると子供たちの歓声が谷間にだましていたらしいですが、それも今は遠い昔の話。学校にプールもあるし、川は危険扱いされていますから、夏の川は静まり返っています。秋の紅葉の時期も綺...
東北の梅雨明け宣言と同時に、長梅雨の様な天候が続き、庭も畑も草がぼうぼう外の草はその内刈ればいいのですが、ジメジメで湿度が高く、心も洗濯物もカラッとしない。洗濯の乾燥は除湿器や乾燥機で何とかなるけれども、何ともならないのが「ニトリの家具」カビが生え放題・・・・湿度が高いのでカビが生えるのはしょうがないと言えなくもないけれども、家中の家具でカビが生えるのは「ニトリの家具」だけ・・・・湿気が原因かと思...
1951年の宮城の写真   地域ごとに分類されています・・・・・・この5年後に生まれたのかと思うと、すごい時代背景(設定)の感がします。親も私もこんな感じだったのでしょうか?でもこんな乏しい生活なのに笑顔で表情が豊か。何を幸せとするかは・・・・...