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(↑漁の開始の合図を待つ図)・鮑の2回目とウニの口開けがありました。鮑は海藻のゆらゆらとウエットスーツのゴム臭に酔って散々でしたが、**Kgの収穫でまずまず。・ウニ漁は相方が絶不調。相方の不足分をカバーしたので、オーバーペースでこの回もへろへろ。でも収量はまあまあ。殻から剥いた生うにの量は約6~7Kgほど。後日塩ウニにしました。・本業の電気屋も忙しくなっています。冷蔵庫が壊れたとか据付とか・・まあ毎年こ...
『えっ!!』家に帰って、玄関の水槽を見たらまた新しい入居者がそれもかなり大きい・・・・『これどうしたの!?』『また置いて行っちゃったの・・かっこいいだろ~って良いながら・・・』かっこいいとかの問題じゃなくて、水槽が更に過密になるのが問題我が家の水槽にリリースしないで下さいソイです。...
梅雨明けの予感がしたら予感的中でやっぱり翌日に梅雨明けとなりました早速始まったばかりの海の家へ味見にカキ氷・焼き鳥・ビール・・・・大人ともどもこの日ばかりは無礼講と言う事で翌日からカヤックツアーに突入県道の草刈、鮑の口開け、ウニの口開け、鯨の頒布と夏の定番が続きますそして今年も来ましたただ鰹県道のオニヤンマは例年より多く沢山沢山飛んでおります蝉も懸命に鳴いております網地島は夏です...
7月17日から発生した接続の障害でFC2の全コンテンツに3日間アクセスできませんでした。復旧をここまで遅らせたり、原因をはっきりさせないのは無料で提供している強み?のようです。頻繁に発生する障害。今後のこと考えなくてはなりません。...
役場のロビーに『クジラブック』なる冊子がありました。中をのぞいてみると、クジラの種類や生息調査の結果、クジラと他の魚との関係や、生活環などさまざま載っていて、大人が見ても面白い内容です。クジラは殆どが捨てるところがない位に、さまざまに利用されますが、部位ごとの名称や加工方法も載っています。聞いたことない肉の名。おっそろしく美味いのか?それとも罰ゲームか?・・・冷凍肉の上手な解凍の仕方や、レシピも何...
たぶん20Kgは超えそうなホヤが、1カゴで1,000円!間違いなく安いが、剥くのが大変なのも間違いない・・・・でも剥いたのを買えば10Kgの樽で10,000はする確実に殻つきのほうが安いのは明白です。そんなこんな計算をそそくさと済ませた皆さんで、広場はホヤ剥き場に早代わりですが、たわしと言えば、これを全部一人で剥くのも躊躇われるので、既に1カゴ買って剥き始めたものの若干後悔気味の意知り合いに声を掛け、...
お兄ちゃんも、あの日から4年の月日がが過ぎナイキの帽子を弟に明け渡し、楽天の帽子へ出世壊れた虫取り網の、竹で直した長いのを軽快に振り回しトンボを軽々捕まえる。と、までには行かないけれでも、掴めるようにはなった。弟は、あの日のお兄ちゃんと同い年やっぱり生きたトンボは掴めない変わらないのは、時々通る車の数と道端に咲くカセンソウそれと、いっぱいとんでるオニヤンマ...
カヤックシーズンが来ましたので、遅ればせながら総点検シートクッションがボロボロになったので、手縫いで作ってみました装備の点検を終了し、今度は体慣らし佐渡島の間を通り抜け、小長渡の前を通り、ただわきの浜へこの浜はカテゴリー1960年代の夏休みにも登場した、夏休みの少年達の思い出の場所。座礁した木造船は陰も形もなくなっていましたが、機械部分の錆びた鉄の塊が、当時の事実を物語るように、波打ち際に鎮座して...
約一ヶ月ほど前に鮑の口開けがありました皆さん一様に不漁でした一体全体 鮑は何処へ・・・・密猟者の影響と口をそろえて言いますが磯焼けの景況も大きいでしょうでも真実はわかりません年々水揚げが減ってきていますその内すっからかんになるのでは?密猟者の監視を強めハタハタの3年間禁猟のようにしなくてはならないのでは?でもそう簡単にはいかないですね...
青梅を貰いに行きました毎年どこからか取ったのを貰っていたのですが、今年は梅狩りで入手です。オナーさんは不作と言ってましたが、結構ありました。梅を取るのは簡単と踏んでいましたが、やってみると思った以上に大変と言うか危険。 梅の小さな小枝は先端が針のように硬く尖っているので、うっかりしてると頭や腕に簡単に刺さってきます。半そでで行ったので、腕は擦り傷だらけです。頭の天辺も痛いです。収穫した量は約8Kg...
玄関先にサナギが2個蛾か蝶かと話していたら、翌日脱皮を始めたどうもモンシロチョウらしい蛾の嫌疑がかけられていたので、危なかったね~今朝見たらプルプル体を震わせて蛹から離れ様としていました。1日以上かかってやっと脱皮が完了し飛び立ちそうです。 蝉もカブトムシもトンボも苦労して生まれてくるのに、命は短い。空を優雅に舞う蝶の姿は綺麗でも、生まれるまでの姿は、気持ち悪い呼ばわり。ましてや蛾なんかは生まれて...
ディジー・ガレスピー楽団にいたジョン・ルイス(p)が同僚の、ミルト・ジャクソン(vib)、パーシー・ヒース(b)、ケニー・クラーク(ds)に声をかけて1952年に楽団から独立して結成したのが Modern Jazz Quartet(MJQ)。 結成2年後にはドラムがコニー・ケイ代わったが、その後のメンバーは変わらず、解散する1974年まで約20年続いた。解散後も再結成を望む声が強く、1981年に再びカルテットの全員が顔を合わせた。 再結...