スコップはそろそろ要らなくなる?

 19,2015 10:27
ゴミの収集は月木が燃えるゴミ、火がプラ、リサイクルゴミと資源ごみ、燃えない粗大ゴミの収集が大体毎週ある。島は粗大ゴミの日が2週間に一回のみで有料だったけれども、こちらは小さなものも大きなものも無料と言うのが有りがたい。

ただ燃えるゴミ以外のゴミは一つはなれた場所の収集場に持って行かなければならないですが、車で直ぐなのでそれ程苦は無い。

収集場の箱は金属製の強固な網箱で扉が大きく開く。扉には紐があってそのつい度縛る事になっている。猿対策ですね。

この時期ゴミを出す時はスコップ持参です。スコップは雪に埋もれた収集の箱の掘り出しと、箱の中の雪を取り出すために使う。吹雪の日は飛ばされた雪が中に入ってしまうので、雪で満員御礼になり肝心のゴミが入らないため・・・

箱は我が家の敷地の続きにあるけれども広大?な庭の角にあるので、臭いも何も気にならないですが、草が生える頃になったら、庭の序に伸びた雑草を刈らないといけない様なポジション。去年まではこの箱の隣に栗の大木があり落ちた栗の片付けも必要だったが、地主が伐採したのでこの作業も今年からはなし。

順番とか誰が担当と言わず近くの人が適当にやっている。順番と言われると負担にも苦にもなりますが、気が付いた人が進んでやると他の人に役に立っている感が出来て苦にならなくかもしれませんね。
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