ろはろでも

 20,2009 07:15
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先日『いらないがあるから、欲しいなら持っていって、薪にでもしろ』と電話が来た。炉ぶちの木か~もったいないような気もするけど、燃やせって言うくらいだから、大したもんじゃあ無いだろう、何て考えながらいって見た。

『炉の木どこ?』
『ほら櫓の木だ』
『この櫓?炉ぶちの炉じゃあないの?・・・』
『硬木だから火持ちいい良いから切って燃やせ』
切って燃やすのは簡単だが、もったいないと言うか、忍びない。
かと言ってこの長さ、狭い我が家の敷地には・・・・

インテリアやお店のディスプレー、はたまた歴史的資料として展示にも使えますので、欲しい方はお申し出下さい。それから何と言っても硬木ですので火持ちがいいですから燃料としてもお使いいただけます。

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Comment 3

2009.02.24
Tue
10:19

 #

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2009.02.20
Fri
20:55

やろっこの父 #HfMzn2gY

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第二の人生をまた海で?

幅は3本とも12センチくらい。尺貫法の時代ですから、4寸という規格だったのかも知れません。必要な長さは2.2~2.3メートルくらいと思いますが、長さは4メートルほどありますので大丈夫かと思います。ただ重いですから、削ってどこまで軽く出来るか・・?

2.5メートル位に切って送れない事もありませんので、試してみても良いかもしれません。この外に我が家の縁の下にも何本かあったような気がします。

櫓もまた海に帰れたら本望でしょうね。

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2009.02.20
Fri
13:00

komi #ftr86F3A

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幅ってどのくらいでしょうか。
削って、グリーンランドパドルにならないですかね?

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